5月9日 アプローチ練習場

今日は曇っています。
気温も少し低めに感じます。

ツアーで上位の選手と下位の選手ではパーオン率が違います。
パーオンしてパターが入るのでスコアが良くなりますが、グリーンを外すとやはりボギーにはなっています。
どんなプロでもアプローチは難しいという事です。

下位の選手はショットが悪いとスコアがドンドン悪くなってしまいます。

予選通過ラインの選手はパーオンしますがパターが入ってないか、グリーンを外してもなんとかアプローチでパーセーブしています。

一般的にはどちらのレベルを上げる事がスコアを良くする近道になるのか。
アプローチだとは思いますが、プロでも苦労するアプローチのレベルを上げる事が可能かも疑問になってしまいます。
練習環境もショットは練習場で出来ますが、アプローチは芝からでないと全く感覚が出ません。

アプローチ練習場が必要ですね。

関連記事

  1. 小平 智選手と地上波放送

  2. 1月25日 軽いクラブの影響

  3. 7月16日 全英オープン 2日目

  4. 6月9日 畑岡選手

  5. 6月19日 マキロイ選手欠場

  6. 6月15日 本を読む

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。