アプローチ練習 4

今日もいつもと同じでグリーンスプリングに行きました。しかし今日はいつもと違い、他のゴルフ場に行って撮影をしてから行きました。理由はあまりの寒さに外に出たく無いくらいでした。気温が低いのと、風の強さで体感温度が5°を下回る感じだったので少し暖かくなってから行こうとなり、10時頃に行きました。それでも寒くて集中できませんでした。毎日気温が変わり過ぎです。

この寒さでも半袖短パンでゴルフしている人がいるので信じられないです。こちらの人はその時期に合った服装など気にしないで、自分の体感に合わせて着てるので、ダウンジャケットとTシャツの方が一緒にゴルフをしてます。私は寒がりなので、着たいのですが、まさかこんなに寒いとは思いませんでしたし、当初の予定では、テキサス ジョージア フロリダに行く予定でしたので、服を持ってきて無いのです。1枚だけウインドブレーカーが有りますが、半袖のポロシャツしかないので、寒いです。寒さはものすごく体力を奪うので、家に着くとホント眠たくなります。

アプローチでの正しいのか正しく無いのかの判断が非常に難しいのと、もしかしたら判断がつかないかもしれないと言う事について。毎日練習していると、ある程度感覚が良くなり、理論的にはあまり良く無いだろうと思われる打ち方でも、寄せる事が可能になってきます。そうするとこの打ち方が意外と打ち易いとなってきます。そこで問題になってくるのが、この打ち方が間違っている事を証明する事です。実際寄っているのに何故ダメなのか?理論的には説明できても、寄ってれば良いのか、そもそも寄せる事が目的なので目的は達成されてる訳です。しかしそれでは確率が悪く何度も打つからフィーリングが出るだけで、試合では1度しか打たないので、その一回に打てるのかと話します。そうなると今度はその確率を上げる為に練習するのではないかとなります。この話終わらなくなります。

もう一つ判断が難しいのが、トッププロでアプローチに定評がる人がいて、あのプロはあーやって打ってる、こーやって打ってるという話になり、聞いてみないと、映像と感覚は違うかも知れないから分からないです。見た目だけでは決めれないと言っても、真似はできるとなってしまうのと、例えばタイガーが、あるライから打ったら寄ったとします。その打ち方が、私達が考えてる打ち方と異なっていたとしたら、そちらが正しいのか、正しく無いのか、タイガーだから出来たのか、練習すれば出来るのか、練習して出来たとしても意味がないのか、判断つかないのです。

ゴルフはこんな事がずっと続いてしまいます

どこかで答えが見つかると良いです。

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